2008年07月07日

ラオスとの交流が厚みを増してきた

ラオスの高校生23人は、先週木曜日に、南砺市到着。

日本政府の東アジア青年交流プログラムの招聘事業で富山県内での5泊6日、宿泊は全て南砺市内。中学生や高校生との交流、そして一般家庭でのホームステイ。立山登山も体験。

さて、溝口市長と握手するのは、ラオス国全権大使のシートン閣下。

昨年も5月の南砺ラオス会総会にお越しをいただいたが、今年も去る日曜日にラオス会総会に出席され、ラオスの生徒たちとのフェアウェルパーティーに参加された。

ラオスとの交流に厚みが増してきました。



南砺市
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スポーツ大好き、音楽大好き!フットワークよく、みんなと楽しく、世界中が なんと!驚くまちづくりをしたいと思う。
作者名 やまべ美嗣
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